こんにちは。
ハッピーライフです。
このところ、道の駅(温泉巡り)の投稿が多くなっていましたが、よく考えたら今日2月25日で「四毒抜き」が11か月目に入りました。
もう私の中では今摂っている四毒抜きの食事が当たり前になっているので、普通に意識することなく四毒抜きができています。
四毒のうち、私の体に何が一番悪影響を及ぼしていたのか、ということもほぼわかってきました。
四毒抜きというワードがメジャーになって出てきた批判コメント
私が「四毒抜き」という言葉を知ったのが約1年前。
知っている人は、さらにその2年前から知っていたようです。
この「四毒抜き」というワードが世間に広まるにつれ、様々な体の不調に効果があったという口コミや動画サイトのコメントが多くなりました。
実践していた私にしても、蕁麻疹の消失と好酸球性副鼻腔炎から解放されたことで、寄せられているコメントがウソではないことが分かります。
しかし、ここにきて「四毒抜き」の効果に疑問を呈すような投稿が目立ってきました。
3日ほど前からは「吉野敏明チャンネル」でも、それらのコメントや批判に対し、対策や原因を動画の中で説明しています。
「やっているつもり」では効果が出ない四毒抜き
吉野氏の動画を見て思ったのは「四毒抜きをやっている」と、言いながら実は都合のいい解釈と理論で四毒抜きになっていない人のなんと多いことか・・・
効果が出まくっている私にすれば「本当に四毒抜きやってるの?」って話です。
「効果が出ない」「変わらない」と、いう人の食生活を聞くと、「これじゃ変わるわけない・・・」と、ため息がでてしまうほどです。
例えば・・・
家の食事は完璧な四毒抜きをしているのに、仕事中の昼飯は普通に外食する。
全然四毒抜きではありません。
この人の言い分・・・
外食の場合四毒抜き料理を提供しているところがない。
昼食を上司に誘われたら断れない。
せっかくのお土産を食べないのは失礼だと思い頂き物は食べている。(菓子折・ケーキ等)
これも四毒抜きではありませんよね。
つまり、例外を作っているのです。
今日は誕生日だから、〇〇記念日だから・・・
そんな取り組み方で四毒抜きやってるけど効果がないっていうのだからたちが悪いですよ。
有名人も四毒抜きがどうだこうだという動画や本を出し始めましたね。
これは、四毒抜きというワードが完全に市民権をえたことで、アンチにビジネスチャンスを与えてしまった一例なのです。
四毒抜きをしたことのない人にどれほど体が楽になったかわかるはずがないし、これだけ結果が出ているのに噛みついてくる心理も理解できません。
取り組めば2週間から3週間の間に何らかの変化が出るはずです。
病院に行っても治らない。
毎日薬を飲んでいる。(これ以上飲みたくない)
そんな人はぜひ、四毒抜きを試してください。
それではまた!


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