こんにちは。
ハッピーライフです。
「長野県道の駅温泉巡り」第7弾!「和田宿ステーション・ふれあいの湯」
と、ここで訂正です。
「ふれあいの湯」は道の駅ではなく、道の駅の近くにある温泉。
正式名は「和田宿温泉ふれあいの湯」と、言い、温泉から車で30秒ほど下ると「道の駅和田宿ステーション」があります。
ずっと同じ敷地内にあるものと勘違いしていました。
長和町にはもうひとつ「マルメロの駅ながと」の横に「やすらぎの湯」という温泉がありますが、そこも道の駅というわけではなさそうです。
さて、「和田宿温泉ふれあいの湯」、今まで回った温泉の中でも小規模な温泉でした。
内風呂が2つ、展望露天風呂が1つ(男湯)。
サウナはありません。
日曜日の午後4時ごろに行きましたが特に混雑することはなく、常時6、7人が入れ替わり入ってきます。
お湯の温度は40℃で、私にはちょっとぬるいかなといった印象でした。
田舎町のイメージが長和町にはありますが、以外にも利用客は若い人が多く、この周辺で若者が立ち寄るようなスポットでもあるのか、それともやすらぎの湯が「日本三大美人泉質」と言われているからでしょうか、女性の姿も多く見られました。
あずまや風の露天風呂で「田舎の風景を見ながらゆったりとした時間を過ごしたい」、そんな人におすすめです。
近くに行った際はぜひ「和田宿温泉ふれあいの湯」へ!



コメント