4毒抜き

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「四毒抜き」が10か月目に入りました

1月25日で四毒抜きも10か月目に入りました。減量、血圧の降下、蕁麻疹の克服、国難病指定の「好酸球性副鼻腔炎」の治癒、1年を待たず驚くべき成果が出ました。ただ・・・昨年末、うっかり口にしてしまった「カキフライ」で副鼻腔炎が再発。1か月経った今も味覚と嗅覚は鈍いままです。「四毒」恐るべしですね。
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四毒抜き9か月目

四毒抜きが12月24日で9か月目に入りました。11月11日のブログの通り、四毒抜きを始めた当初治したいと思っていた「蕁麻疹と好酸球性副鼻腔炎」の症状はなくなりました。先々週うかつにも口にしてしまった「カキフライ」で味覚と嗅覚が鈍くなったことがありましたが、12月24日症状は改善されました。8カ月の苦労がこんなことで戻ってしまうのはつらすぎますね。
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痛恨のひと口

今年、令和7年もあと1週間あまり。「忘年会で忙しい!?」なんて人もいると思いますが、私も先週の土曜日、友人4人と忘年会をしてきました。その忘年会で「まさか」の事態に・・・ このお店は居酒屋でしたが、ほうれん草のお浸し、ひじき、きんぴらごぼう、などなど料理は和風なものが多く、四毒抜きをしている私でも割と食べられるものが多かったお店でした。お酒が進み、いつ出されたかわからない料理を無意識に箸を出し口に運んでしまいました。その料理は「カキフライ」。
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はがゆい毎日

最近私の周りで四毒が原因?と、思われる病気を発症する人が数名いて、「小麦止めたら?」、「植物油止めたら」、そんな言葉が口から出そうな毎日を過ごしています。お得意様の会社で働く60代の男性Aさん。すい臓がんの手術で11月から休んでいると担当代行のBさんから聞きました。 友人の母Cさん。脳梗塞で入院。オリーブ油の信奉者で、「オリーブ油はいいわよ~」と、知人に勧めていたとのこと。 癌は小麦・・・。脳梗塞、心筋梗塞は植物油・・・。
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小麦のリスクは小麦を生業にしている人ほど知っている

今日(12月3日)、クライアントのパン屋さんに仕事で久しぶりにお会いしました。20年来のお付き合いになる方で半年ぶりの訪問です。 いつもは行くたびに数点パンを買うのですが、この日は何も買わずに帰宅・・・四毒抜きを始めたためにパンを買うことができません。 「家族の分は大丈夫では?」と、思う方もいるでしょうが、将来病気になるかもしれないものを家族に食べさせるのはやっぱり抵抗があるのです。 今日はお土産なしで帰りました。
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四毒抜き8か月目 次に改善する症状はなに?

11月25日で四毒抜きが8か月目に入りました。蕁麻疹、好酸球性副鼻腔炎、花粉症、この3つを治そうと始めた四毒抜き。7か月目に蕁麻疹と好酸球性副鼻腔炎が改善!※花粉症は来年3月に結果が出ます。国指定難病の「好酸球性副鼻腔炎」でさえ治ってしまうのだから「四毒抜き恐るべし!」です。
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好酸球性副鼻腔炎の治癒で研ぎ澄まされる味覚と嗅覚

10日ほど前から味覚と嗅覚が改善し「好酸球性副鼻腔炎」から解放されました。四毒抜きを始めて6か月半。 国指定難病(306)で、手術をしても再発する可能性が高いと言われポジティブには考えられない状態が1年以上続きました。 耳鼻科に行っても薬を出されるだけで根本治療には至りません。 その頃に「吉野敏明氏の四毒抜き」を知り「試してみよう」と、なったわけです。
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四毒抜きは最先端の医療

7カ月前、「アレルギーを治そう」と決意し四毒抜きを始めました。好酸球性副鼻腔炎、花粉症、蕁麻疹。この3つが私が治したかったアレルギーです。通院すること約一年。薬を飲んでいる期間だけ症状は抑えられましたが(好酸球副鼻腔炎)、薬が無くなれば「味と匂いのしない生活」に逆戻り。病院では治らないことを確信しました。
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好酸球性副鼻腔炎は四毒を抜けば治ります

昨日4か月ぶりに匂いが復活。味覚も改善し、難病と言われる「好酸球性副鼻腔炎」の改善が見えてきました。昨日の段階では5、6割といった感じでしたが、今日は朝から香りがビンビンに感じられ、希望から確信に変わりました。「好酸球性副鼻腔炎」が完全に治癒しました。薬も飲まず、手術もせず、通院しないでの難病克服です。耳鼻科医の皆さん、この事実どう受け止めますか?「あり得ない」「どうせ偽情報」そんな程度にしか思ってないのでしょうね。
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4カ月ぶりに匂いが復活!難病「好酸球性副鼻腔炎」は四毒抜きで治す!

2年前、通院していた耳鼻科医から「好酸球性の副鼻腔炎」と、診断されました。慢性的な鼻づまりと鼻水、そして味覚と臭覚の消失。食の喜びを得られない何とも言えない日々を送ってきました。点鼻薬と飲み薬を使っている間は十分な嗅覚と味覚がありますが、薬が切れて数日もすると先に挙げた症状に逆戻りしてしまうのです。同じことの繰り返しに医師も、「手術を考えたらどうですか?」と、別の治療方法を勧めてきます。
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