「四毒抜き」が10か月目に入りました

4毒抜き
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こんにちは。

ハッピーライフです。

1月25日で四毒抜きも10か月目に入りました。

減量、血圧の降下、蕁麻疹の克服、国難病指定の「好酸球性副鼻腔炎」の治癒、1年を待たず驚くべき成果が出ました。

ただ・・・

昨年末、うっかり口にしてしまった「カキフライ」で副鼻腔炎が再発。

1か月経った今も味覚と嗅覚は鈍いままです。

「四毒」恐るべしですね。

さて、今朝久しぶりに血圧を測りました。

約1カ月ぶりの測定です。

四毒抜きをして早々に体重が落ち血圧が降下

その効果を実感してからは頻繁に測定することはなくなりました。

四毒抜きを続けていると体が悪くなる気がしないんですよね。

何でも好き勝手食べていた頃は、将来の自分の健康に何となく不安を持っていましたが、今はそういうことをあまり考えなくなりました。

「血圧が管理できていれば病気にならない」

そんなことを言っていた医者がいましたが、「なるほどなぁ」と、感心しています。

先日12キロ体重が落ちた私を見て、「大丈夫ですか・・・」と、声をかけられました。

取引先のバイトのおばちゃんが病気を疑ったようです。

そりゃそうだよね。

半年で10キロ以上も落ちちゃったんだから。

「何を食べてるの?」とか、「運動はしてるの?」とか、いちいち説明するのも面倒くさいのですが、事実だけは話すようにしています。

これといった運動もせず、病院にも行かず、10カ月前の生活と変わったのは四毒を止めたことだけ

これで体重が落ち血圧が下がりアレルギーが治ってしまったのです

私の周りには健康に問題を抱えてる人がたくさんいます。

でも不思議です。

この人たちってずっと薬を飲み続けることに何の抵抗もないのかな?って。

例えば血圧。

降圧剤を20年も飲んでいて飲まないようにするにはどうしたらいいのかって思わないのでしょうか?

きっと考えているとは思うのですが、考え方が違ってるんですよね。

四毒抜きをしている人とたぶん真逆のことを考えてるのでは?

「何かを食べれば効果がある」とか・・・。

その何かを探し続けて20年。

それでも薬を飲み続けてるってことはその「何か」は血圧下げる効果はないってことなのです。

どんな運動をすれば血圧を下げられるか?

その「どんな運動」にも効果がないってことに気づかないとこの先もずっと薬と付き合っていかなければなりません。

体の不調を治すのは「何かを食べる」のではなく、「食べないこと」なのです。

「食べない」、「食べてはいけない」と、言うとストレスに感じますが、要は「和食」に変えるだけなのです。

それだけで体は変わります。

もちろん精神も。

何をやっても体調不良が解消されない人には、「四毒抜き」を強く推奨します。

体重の減少と血圧の降下は四毒抜きを始めて3週間もすれば変化が出るはずです。

病気になれば時間とお金と希望が奪われます。

そんなつらい人生を送りたくありません。

四毒抜きで健康を取り戻しましょう!

それではまた。

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