こんにちは。
ハッピーライフです。
最近私の周りで四毒が原因?と、思われる病気を発症する人が数名いらっしゃいました。
「小麦止めたら?」、「植物油止めたら」、そんな言葉が口から出そうな毎日を過ごしています。
お得意様の会社で働く60代の男性Aさん。
大腸がんの治療(手術?)で11月始めから休んでいると担当代行のBさんから聞きました。
友人の母Cさん。
心筋梗塞で入院。
オリーブ油の信奉者で、「オリーブ油はいいわよ~」と、知人多数に勧めていたとのこと。
癌は小麦・・・。
脳梗塞、心筋梗塞は植物油・・・。
四毒抜きをしている人なら、この関係は耳が痛くなるほど吉野敏明チャンネルで聞かされてきました。
「自分は大丈夫」という楽観的な思考
日本人はなぜか「自分は大丈夫」、「逃げられるだろう」、「誰かが助けてくれるだろう」、そんな楽観的な考えの人が多いように感じます。
コロナワクチン接種の時も、あれだけ多くの人が体調不良を起こしたり、亡くなる人が続出したというのに、「自分は大丈夫」と、いう妙なバイアスが働きます。
今、世界では「コロナワクチンに効果はなかった」、という見解で一致しています。
効果が無かっただけではなく、命の危険にさらされる「危険なワクチン」と、認識する国も出てきています。
「打たない方がいいよ」と言っても打つ。
「食べない方がいい」と、言っても食べる。
そして病気になる・・・
四毒もコロナワクチンも、事実を知ると当たり前に回避できるのに、どちらの危険性も知らないのは私たち日本人があまりにも無知で平和ボケしている証拠です。
早く気づいて欲しいと思います。
四毒とコロナワクチンの闇・・・かなり深いです。
それではまた。



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