昼食のラーメンを止めよう

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4毒抜き
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こんにちは。

ハッピーライフです。

私の知人で「仕事中の昼飯はいつも同じラーメン屋さん(町中華)」と、いう人がいます。

今は夏休み中なのでおそらく行ってないとは思うのですが、この「毎日ラーメン屋さん生活」、これを数年、数十年続けると、歳を取ってから癌などの大きな病を発症するという人が多数いるそうです。

確かにこれだけ四毒(小麦・植物油・乳製品・甘いもの)を摂り続ければ、病気のリスクは格段に上がってしまいますよね。

輪をかけて、朝は食パン、夜はパスタ、食後にデザートと称してケーキ類を食べてしまっては、これぞまさに四毒まみれの「大病一直線」です。

もちろんこんな食生活をしている人でも全員が病気になるわけではありません。

あくまでも確率が数倍上がるというだけのことですが、「なるかも知れない・・・」と、思ったらやっぱり止めた方がいいでしょう。

健康診断で何かしらの再検査を勧められている人、すでに病は始まっています。

今すぐ昼のラーメン屋さんを止めましょう。

そして朝のパン生活も。

ろくなことはないです。

私の身内で2年前に脳梗塞を患い1か月ほど入院した人がいました。

幸いにも重い後遺症は残らず、介護なしで生活できています。

その時の家族の様子を見聞きして「これは大変だ」と、思ったのです。

入院中は2日に1回家族の誰かが面会に行き、様子を見たり必要なものを届けていました。

面会時間は午後3時からの30分間。

会社勤めの親戚は時間給を取り面会に行っていました。

退院後には当然入院費医療費の支払い。

家族の誰か一人が入院するような病気を患えば家族全員の時間を奪い、生活費の出費もかさむのです。

退院後の生活も変わっていきます。

入院する前はその人だけを残して出かけることができた休日も、今は「もし何かあったら・・・」との不安から必ず一人は家に残るようになったと聞きました。

これ以上悪くならないことを願いますが、大きな病気は家族全員の生活を変えてしまうのです。

「歳を取ったら病気になるのは仕方がない」

「2人に1人は癌になる時代」

統計的には確かにそうですが、「何で癌になったの?」って思いませんか。

偶然ですか?

隣にいる人と私と、どちらかが癌になるという事実があるとき私がなるのは偶然ですか?

違いますよね。

なる人には原因があるのです。

人の体や精神は食べてきたもので作られいます。

四毒を長年摂り続けてきた人の病の発症率の高さには例外が無く、どう考えても四毒の多量摂取が病の原因なのです。

問題なのはそのことを大手メディアが一切報じないところです。

「これを食べれば痩せる、治る、健康になる」そんな情報ばかりで、病気になった後や体調不良になっていることが前提の健康情報ばかり。

ならないためには何を避けるか、口にしないかの方が大事なのに。

夏休みが終わればまたいつもの昼食に戻る皆さん、どこかで食生活を見直さないと大きな病にかかるリスクはさらに上がります。

昨日までなんともなかったのに今日は朝から腹痛が・・・下痢が・・・高熱が・・・出血が・・・

病気の症状はある日突然現れます。

その時にはすでに・・・ということが本当に多いそうです。

家族の生活を守りたい、経済的負担をかけたくない。

そう思うならば今すぐ四毒まみれの食生活を改めましょう。

上の写真は普段の私の昼食です。

小麦なし、植物油未使用、甘いものなし、もちろん乳製品もなしの四毒抜きです。

「毎日こんなもんばかりじゃ飽きちゃうよ」と、言う人がいますが、毎日同じラーメン屋さんで「ラーメンとチャーハン+あと1品」の昼食も同じようなもんですね。

それも飽きませんか?

っていうか、その食生活が飽きないのは小麦の中毒作用ではないですか?

ますますリスクは高まっていきますよ。

皆さんも四毒止めて健康になりましょう!

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