こんにちは。
ハッピーライフです。
毎年受けている健康診断。
一昨年までの私は高血圧とメタボ予備軍を指摘される健康指導の対象者でした。
その私が四毒抜きの効果で血圧は正常値に、体重は12キロ減量でメタボ予備軍からも解放されました。
健康診断は病気の早期発見のために受けるものですが、「いや、待てよ」。
それは病気になることを前提とした取り組みで、国も自治体も「健康診断があなたの健康を守る」と、言いますが、病気にならないための生活方法を広報するほうが大事ではないかと思うのです。
先日、友人との飲み会で健康診断の話が出ました。
集まった5人のうち2人が人間ドッグを受けていて、もう1人も「来年は受けようと思っている」と、言いました。
「お前は?」と、聞かれた私・・・
「俺?受けんよ」と、即答。
「やばいんじゃねーの?」と、あきれた顔をされてしまいました。
確かに病気の早期発見も大事です。
でも、もっと大事なのは病気にならない生活を送ることではないでしょうか。
日本では「2人に1人が癌になる時代」と、言われますが、先進国では癌で亡くなる方は減っています。
なぜ減ったのかが大事なのに、そこはまったくのスルーです。
決して加齢や偶然ではありません。
癌は防げる病気です。
では、なぜ2人に1人が癌になるのか?
癌になってしまう生活とは?
食生活と癌の関係は?
それらがすべて軽視されています。
私を含め四毒抜きを実践している人たちはその理由を知っていますが、「今、食べているそれが癌の原因」ということを知らない人たちに、食生活と癌の関係を伝えるのはとても難しいです。
「テレビで健康にいいと言ってた」
「〇〇病院の〇〇先生が薦めてた」
と、間違った健康情報を大きくアナウンスしています。
一度、振り返ってみてはいかがでしょうか?
テレビで言ったから・・・医者が言ったから・・・
その健康情報を取り組んだ結果どうなりましたか?
健康になれましたか?
病気は治りましたか?
なぜ、まだ薬を飲んでるんですか?
結果がついてきてないと思うのですが。
飲み会でも「オリーブオイルを使ってなんちゃら~」とか、ヨーグルトにはちみつを入れて・・・」とか、いろんな健康情報に華が咲きましたが、それらを語っている本人(女性)は数年前にある病気で手術をしたと、知人から聞いたことがあります。
その病気は、今まさに彼女が実践している健康情報が原因で引き起こされる病気と、四毒抜きでは言われています。
この病気になる人の食生活を調べると、植物油、ヨーグルト、牛乳、はちみつ等、四毒を常食している人ばかりなのだそうです。
「それ、止めた方がいいよ・・・」
心でつぶやきますが、私は医者でもないし、どうやって伝えればいいんでしょうね。
先日、私の母の「骨粗鬆症」について投稿しました。
骨を強くしたい、カルシウム不足を補いたい、そのために牛乳とヨーグルトを毎日飲んできました。
それなのに「骨粗鬆症」と診断され、「骨密度を増やす」とやらの薬を飲んでいます。
原因はどう考えたって牛乳とヨーグルト。
もし、あなたが「今取り組んでいる健康情報に疑問をもっている」のなら、吉野敏明氏の四毒抜きのすすめをぜひ読んでください。
巷に広がっているほとんどの健康情報がウソだとわかるはずです。
特に今病気を患っている方、体の不調が続いている方にお勧めの内容です。
吉野氏のYou Tube(ライブ配信)では「病気が治った、体調不良が消えた」等のコメントが多く寄せられ、四毒抜きの効果をリアルに感じることができます。
何をやっても健康にならない・・・昔より悪くなっている・・・
そんな人を救うのが四毒抜きです。
私の指定難病306「好酸球性副鼻腔炎」も四毒抜きで治癒しました。
それではまた!



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